ハッセルブラッドのボケ味は美しい!

ハッセルブラッド初フィルムからの写真が続きます〜〜〜w

確かこの写真は「絞り8」くらいで撮影した写真です。。。

Hasselblad 500C/M + Carl Zeiss Planar CF80mm F2.8

 

「ってか、すんごいボケ味!!」

 

PENTAXでの「絞り8」ではこんなにボケません・・・(感覚的には絞り2.8〜4くらい)。

 

「中判カメラのボケは凄まじい!!」

 

というのは本当だったのですね・・・。フィルムが大きい分、被写界深度も浅くなって、結果として「よくボケる」。

ということみたいです・・・。

 

それにしてもボケ味だけではなくて、ピントのあった部分のこのスッキリとした切れ味。。。

カール・ツァイスのレンズ、そして、ハッセルブラッド恐るべしです!!

The UTOPIAとは

はっせると申します。

ちょっと前まで写真を撮ってました。

最近はギターのコードを研究をしています。