ハッセルブラッドのボケ味は美しい!

ハッセルブラッド初フィルムからの写真が続きます〜〜〜w

確かこの写真は「絞り8」くらいで撮影した写真です。。。

Hasselblad 500C/M + Carl Zeiss Planar CF80mm F2.8

 

「ってか、すんごいボケ味!!」

 

PENTAXでの「絞り8」ではこんなにボケません・・・(感覚的には絞り2.8〜4くらい)。

 

「中判カメラのボケは凄まじい!!」

 

というのは本当だったのですね・・・。フィルムが大きい分、被写界深度も浅くなって、結果として「よくボケる」。

ということみたいです・・・。

 

それにしてもボケ味だけではなくて、ピントのあった部分のこのスッキリとした切れ味。。。

カール・ツァイスのレンズ、そして、ハッセルブラッド恐るべしです!!

関連記事

  1. 2017.03.21

    街ぶら。
  2. NO IMAGE
  3. NO IMAGE

    2014.02.01

    闘う男。
  4. 2014.11.28

    赤と黄。
  5. NO IMAGE

Photo of UTOPIAとは

写真、それは「瞬間芸術」
写真、それは「アドリブ」
写真、それは「ユートピア」

そんな写真を日々綴るブログです。

プロフィール

Photographer:はっせる

大阪府在住。

ポートレートを主に撮影しています。

当サイトの写真について

当サイト、ブログ内で紹介する写真の著作権はPhoto of UTOPIAが所有しています。
デスクトップ壁紙としての利用など、個人的範囲内での使用については原則自由としていますが、無断での商用利用、画像の改変、及び他のウェブサイト、ブログ、動画サイトへの転載はお断りします。