親指をつかったコードの押さえ方「Ⅱ-Ⅴ編」

昨日の記事の続きです。

親指を使ったコードフォームで「Ⅱ-Ⅴ」を弾いてみました。

正確に言うと「Ⅱ-Ⅱ♭-Ⅰ」の裏コードを使った進行ですが。(細かいことはこの際なしで。)

7thのコードフォームがなかなかに厳しいですが、そこは練習ですね。

 

今回もボサノバ風のバッキングフレーズです。

 

ありふれた「Ⅱ-Ⅴ」では飽きてしまうので、こういうのもネタとして加えていきたいものです。

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はっせると申します。

ちょっと前まで写真を撮ってました。

最近はギターのコードを研究をしています。